三茶と神戸にて桃寒天パフェ始まりました。

毎年夏の人気メニューです。お早めにどうぞ。

MAMEHICO ── 東京・三軒茶屋

マメヒコは
ここから始まった

2005年、三軒茶屋にオープンしたMAMEHICOの1号店。

今週の営業時間

9:00〜21:00 定休日:なし

スタッフより今日のひとこと

8月9日

おはようございます! MAMEHICOの飯塚友美です。 今日はMAMEHICOスタッフの 棚上げ論について。笑 毎日、同じメンバーで顔を合わせ 店をやっていると、色んなことがあります。 全員でひとつのお店を動かしているので、 コミュニケーションはとても大事。 井川さんからも、よく 「自分のことは棚に上げてでも 言いたいことは正直に言い合いなさい」 と、言われます。 「私もできてないから、私が言えない…。」 なんて思っていると、 もやもやがどんどん溜まっていく。 そして、溜めている時間の分だけ 問題は、ぶくぶくと膨らんでいきます。 そのうち、その空気が、 お店にまで漂ってしまう。 だから、 自分のことは棚に上げてもいい。笑 思ったことは、ちゃんと伝える。 このやり方で 問題がすぐに解決することなんて ほとんどないのですが お互いに伝え合えば、 相手のことも、自分のことも 少しずつわかってくる。 少なくとも、 問題をぶくぶく太らせずに済みます。 ただし。 言うのは、言えばいいけど 相手に聞く耳を持ってもらえるかは また別の話。 「この人の言ってることだから、 聞いてみようかな。」 そう思ってもらうには、 やっぱり、それ以上に 自分もやっていないといけない。 人に聞いてもらいたかったら、 まず自分がやる。 棚上げしたところで、 結局そこに戻ってくる。笑 言えるようになった先には、 また別の壁があるのですね。笑 それでは、みなさん 今日も、よいいちにちを。

カフエマメヒコとは

カフエマメヒコは、2005年7月1日に東京都世田谷区三軒茶屋にオープンしました。日本古来の豆と珈琲の店として、カフエマメヒコと名付けられました。

2025年に20周年を迎え、変わらないために変わり続けながら、21年目も同じ場所で毎日オープンしています。

メニューは珈琲や紅茶と、季節の食材を使ったデザートとお食事をお出ししています。素朴ながらも、素材の香り、味わいを大切に調理しています。

季節の味わいを手作りの味で

旬の果物を使ったパフェやケーキをはじめとする素材を生かしたデザートは季節ごとにラインナップが変わります。また、定番のお食事メニューも、副菜には旬の野菜を使い、素朴な味わいに仕上げています。

マメヒコはここから
始まった

2005年、三軒茶屋に小さなカフェとして誕生した、カフエマメヒコ。

日本古来の豆と珈琲、つまり、マメとヒーコー(つまり、コーヒー)の店として、カフエマメヒコと名付けられたこのお店。

今はケーキやパフェといった様々なデザートとお食事もお出ししていますが、オープン当初は本当に煮豆と珈琲だけがメニューに並んでいるお店でした。

街に根差した喫茶の場として、ご近所にお住まいの方、近隣に通勤通学されている方を中心に、通ってくださる方が増え、たくさんの方に愛される場所となりました。

その後、渋谷に数店舗できたカフエマメヒコは時代の変化と街の再開発の波の中で閉店していった中、三軒茶屋店だけは変わらず同じ場所で続いています。

2022年以降に銀座、神戸、桐生と新しくできたMAMEHICOを見守りながら、今日も同じ場所でオープンしています。

1号店であり、MAMEHICOの歴史の全てを見続けてきた三茶店は、ずっと私たちの原点であり続けています。

よくあるご質問

カフェのご利用は予約不要です。お気軽にご来店ください。
駐車場はございません。近隣のコインパーキングをご利用ください。
店内は禁煙ですが、テラス席のみ喫煙可能です。灰皿のご用意もあるので、お気軽にお声がけください。
テラス席でしたらOKです。ただ、リードを繋ぐ場所などはありませんのでご注意ください。

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三茶店の徒然

三茶店で、お待ちしています。

原点であり、 つながりの始まりはここから。

メンバーになる

アクセス

住所〒154-0004
東京都世田谷区太子堂4-20-4
電話03-5433-0545
アクセス田園都市線・世田谷線「三軒茶屋駅」より徒歩1分
営業時間9:00〜21:00
定休日なし