ぜひぜひ参加してください。

みなさん自己紹介を書いてくれてありがとうございます。

SANCHA

マメヒコは
ここから始まった

2005年、三軒茶屋にオープンしたMAMEHICOの1号店。

今週の営業時間

9:00〜21:00 (L.O.20:00) 定休日なし

スタッフより今日のひとこと

みなさん、おはようございます! 初夏のメニューが始まりました。 梅レモンパフェは、さっぱり。 暑い日差しの中歩いてきた身体に、ちょうどいいです。 紫陽花ケーキはバタークリームなので、 本当はこの季節に不向きなデザートなのですが…。 昨日久しぶりに食べたら、とっても美味しかったです。 ふわふわの口溶けのよいスポンジ、口溶けのよいバタークリーム。 本当に暑くなったら、紫陽花ケーキは売れなくなってしまうので、今だけです。 軽く食べてもらえるように、スポンジとクリームに気配りをきちんとしたいです。 バタークリームだけど、きっと、するするっと食べてもらえるので、ぜひ、試してみてくださいね

カフエマメヒコとは

カフエマメヒコは、2005年7月1日に東京都世田谷区三軒茶屋にオープンしました。日本古来の豆と珈琲の店として、カフエマメヒコと名付けられました。

2025年に20周年を迎え、変わらないために変わり続けながら、21年目も同じ場所で毎日オープンしています。

メニューは珈琲や紅茶と、季節の食材を使ったデザートとお食事をお出ししています。素朴ながらも、素材の香り、味わいを大切に調理しています。

季節の味わいを手作りの味で

旬の果物を使ったパフェやケーキをはじめとする素材を生かしたデザートは季節ごとにラインナップが変わります。また、定番のお食事メニューも、副菜には旬の野菜を使い、素朴な味わいに仕上げています。

マメヒコはここから
始まった

2005年、三軒茶屋に小さなカフェとして誕生した、カフエマメヒコ。

日本古来の豆と珈琲、つまり、マメとヒーコー(つまり、コーヒー)の店として、カフエマメヒコと名付けられたこのお店。

今はケーキやパフェといった様々なデザートとお食事もお出ししていますが、オープン当初は本当に煮豆と珈琲だけがメニューに並んでいるお店でした。

街に根差した喫茶の場として、ご近所にお住まいの方、近隣に通勤通学されている方を中心に、通ってくださる方が増え、たくさんの方に愛される場所となりました。

その後、渋谷に数店舗できたカフエマメヒコは時代の変化と街の再開発の波の中で閉店していった中、三軒茶屋店だけは変わらず同じ場所で続いています。

2022年以降に銀座、神戸、桐生と新しくできたMAMEHICOを見守りながら、今日も同じ場所でオープンしています。

1号店であり、MAMEHICOの歴史の全てを見続けてきた三茶店は、ずっと私たちの原点であり続けています。

よくあるご質問

カフェのご利用は予約不要です。お気軽にご来店ください。
駐車場はございません。近隣のコインパーキングをご利用ください。
店内は禁煙ですが、テラス席のみ喫煙可能です。灰皿のご用意もあるので、お気軽にお声がけください。
テラス席でしたらOKです。ただ、リードを繋ぐ場所などはありませんのでご注意ください。

Blog

三茶店の徒然

三茶店で、お待ちしています。

原点であり、
つながりの始まりはここから。

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アクセス

住所〒154-0004
東京都世田谷区太子堂4-20-4
電話03-5433-0545
アクセス田園都市線・世田谷線「三軒茶屋駅」より徒歩1分
営業時間9:00〜21:00
定休日なし