銀座はモーニングと予約制ランチ
GWも各店変わらず営業しています

ボクたちはいつも
面白くて可笑しいことを探しています。
楽しいとはちょっと違います。
楽はしたくないんです。
いつも一生懸命、真面目にやる。
できないけれど、愚直にやってみる。
すると、ふと面白くて可笑しいことが出来る。
ぜひボクらの大真面目に付き合ってください。
「面白可笑ひこ」は、一言で言えば MAMEHICO の文化祭です。
そこにあるのは、お客さんとスタッフが一緒になって場を作る、あの文化祭特有の一体感です。
最大の特徴は、MAMEHICO代表、井川の脚本と演出によって生み出される世界観にあります。
MAMEHICO銀座では、「面白可笑ひこ」というバラエティイベントを開催しています。一言で言えば、スタッフもお客さんも一緒になって作る、手づくりのエンターテインメントです。
音楽や演劇、朗読や歌、食事など、内容はその都度変わります。
企画と演出はMAMEHICOの井川さんが担当し、出演者一人ひとりの個性に合わせて台本を書き下ろします。
舞台に上がるのは、スタッフやお客さんなど、いずれも素人ばかりです。
練習では泣いてしまう方もいますが、本番を終えると皆さんが少し誇らしげに笑っています。
そこには不器用でも真剣な人間の姿があります。その正直さに心を動かされ、涙ぐむお客さまも少なくありません。
「生きづらい世の中だけど、面白可笑ひこに来るとクスッと笑える」と言ってくださる方がいます。
「面白可笑ひこ」は、不思議で温かい会なのです。
── MAMEHICO 日野沙織
鑑賞料も、予約もいりません



「面白可笑ひこ」に参加して、人生を愉快に。
MAMEHICO銀座で行われる「面白可笑ひこ」「面白ラジオ」の現場に入り、状況に応じてスタッフの仕事と出演の両方を体験できるプログラムです。
受付・誘導・段取り・音づくり・進行判断など、まずは現場の仕事に関わります。
「出るだけ」「裏方だけ」に偏らず、準備から本番、片付けまで、一連の動きを経験してもらいます。
どちらの役割にも興味をもち、積極的に関わりたい方に向いています。
やり方を覚えることよりも、その場で考えながらまず動くこと、失敗を糧とすることこそが、MAMEHICO的です。
またMAMEHICOでは、挨拶や清潔感、食と体を大切にする姿勢、ご機嫌でいること、そんな身の丈の暮らしも重んじています。
※ 参加費は面談通過後にお支払いいただきます。
全5回の流れ
企画立案、出演者や進行の構成、台本・進行表の作成、段取りの洗い出し、会場レイアウト・動線の確認
音響・照明の準備、物品の手配、役割固め、マイクチェック・音づくり、動作確認、転換・段取りの練習、判断ポイントの確認
受付・誘導・舞台裏の動き、進行補助・持ち場の判断、臨機応変な対応、片付け・撤収
流れの確認、改善点の共有
5つのステップ
フォームに必要事項を入力して送信します。
参加希望の方は、開催告知に合わせてエントリーを提出してください。書類でパスした方は面談へ。
主催者との簡単な面談を行い、参加できるかどうかを決定します。
承認された方のみ、参加費のご案内をお送りします。
面談通過後、参加費14,000円をお支払いいただき、参加が確定します。
2026年の開催日程
Q&A
面白可笑ひこは「見るだけ」ではなく、参加してみてください。
その一歩を踏み出す入口として、「面白可笑ひこ学校」があります。
気になった方は、まずは一度、のぞいてみてください。
#面白可笑ひこ
※ MAMEHICOメンバー限定です。先にメンバー登録をお願いします。
読み込み中...