
紫香邸で定期的に歌会をやります
本日は、来月2月から新しくスタートする「紫香邸 歌会」についてお知らせさせてください。 企画のきっかけ 「歌うことが好きな人」「大きな声を出してみたい人」、そんな皆さんと一緒に楽しめる参加型のイベントがもう少しあるといいなと思い、企画しました。 実は先日、とても素敵なマダムがお店にいらっしゃったとき
三軒茶屋 神戸 桐生やってます。モーニング推しです。
銀座はメンテナンス中です。2月には再開します。

本日は、来月2月から新しくスタートする「紫香邸 歌会」についてお知らせさせてください。 企画のきっかけ 「歌うことが好きな人」「大きな声を出してみたい人」、そんな皆さんと一緒に楽しめる参加型のイベントがもう少しあるといいなと思い、企画しました。 実は先日、とても素敵なマダムがお店にいらっしゃったとき

こんにちは! MAMEHICO紫香邸スタッフの原幸子です。 暖簾越しの光にも、少しずつ春の気配が混ざり始めています。 2026年は午年、それも60年に一度の「ひのえうま」の年ですね。 エネルギーが強く、良いことも悪いことも表に出やすい年と言われています。 だからこそ、勢いだけに任せるのではなく、誠実

みなさん、こんにちは。MAMEHICO紫香邸・庭づくり班の草ヶ谷美香です。 紫香邸の庭づくりクラウドファンディングに、たくさんの応援をいただき、本当にありがとうございました。おかげさまで、無事に目標を達成することができました。みなさんから託していただいた気持ちを受け取り、庭づくりも、いよいよ次の段階

みなさん、ごきげんよう。MAMEHICOの日野です。 新年あけましておめでとうございます。MAMEHICOは今年も、元日から扉を開けてスタートしています。怒涛の年末を越え(笑)、店内はクリスマスツリーから迎春のしつらいへ。それだけで、空気がふっと切り替わるようで、なんだか清々しい気持ちになります。

みなさん、ごきげんよう。MAMEHICOの日野です。 気づけば、もう2025年も暮れようとしています。東京、神戸、群馬。それぞれの場所で、今年もたくさんの出会いがありました。 思い返せば「カフエマメヒコ」から屋号を「MAMEHICO」に変えて3年。うまくいかなかったことも多々ありました。日々モヤモヤ

年始のお知らせ 皆さん、おはようございます。紫香邸スタッフの原幸子です。今年も残りわずかになりましたね。 2025年は、私にとってとても充実した一年でした。いただいたご縁をひとつひとつ噛みしめながら、持てる引き出しを総動員して、皆さんの力もお借りして、なんとか無事に年末を迎えることができました。いつ

みなさま、こんにちは。MAMEHICO東京メンバーの谷川一樹です。東京勤務のころにMAMEHICOと出会い、現在は富山へ転勤しました。距離は離れているけれど、なんだか立ち寄りたくなるMAMEHICO。今はときどき、東京や群馬のお店に足を運んでいます。 そんな僕が先日、紫香邸の「庭づくり遠足」に参加し

こんにちは、MAMEHICO紫香邸の原幸子です。年の瀬を迎え、今年一年を静かに振り返っています。 おかげさまで、紫香邸は来年で3年目を迎えます。皆様の温かさに支えられ、MAMEHICOが少しずつこの土地に馴染んでいく景色を見られたこと、本当に幸せな1年でした。 晴れの日も、雨の日も、嵐の日も。たとえ

ことあるごとに言ってきたんですけど、「専門性というのは平時の論理ではないかしら」と。 専門性は高速道路みたいなもので、最短距離で目的地に運んでくれます。速いし、合理的だし、みんながそこを走りたくなるのもわかる。けどね。それは社会のシステムが安定していて、行き先がはっきり決まっている場合に限ってです。

朝の光に、耳を澄ます冬の紫香邸。ここは街の喧騒が削ぎ落とされた、とくべつな静寂があります。 多くの人が寒さに身を縮めるこの季節に、わざわざここを訪れる意味。 それは、現代的な「コントロールされた快適さ」から一度離れて、その不自由ささえも贅沢として面白がってみる……。ワタシたちはそんな「大人の遊び場」

原: はい、皆さんこんにちは。MAMEHICOスタッフの原幸子です。 しげ: MAMEHICO 神戸御影の、しげです。 みゆき: MAMEHICO 神戸店長の妻のみゆきです。こんにちは。 全員: こんにちは! 原: 今日は皆さん、ここはどこですか? しげ・みゆき: どこですか?ここは。 原: ここは

カフエ マメヒコ(MAMEHICO)は、東京で二十年、小さな店として歩み続けてきました。たくさんのカフェがある中で、どうすれば続けられるかをその都度考え、私たちの感覚を頼りに丁寧に選んできました。 この集いでは、拠りどころとしてきた「MAMEHICOの10のこと」をご紹介します。二十年で見えてきた「