三軒茶屋 神戸 桐生やってます。モーニング推しです。
銀座はメンテナンス中です。2月には再開します。

タグ:脱走兵

音楽ライブ
渡辺 みゆき

わたしたちの中の「脱走兵」

みなさん、こんにちは。MAMEHICO神戸・御影店長の妻のみゆきです。 先月、MAMEHICO銀座店で上演されている一人劇「脱走兵と群衆」を観てきました。天才・井川啓央の才能を目の当たりにせよ。…なんて言うと、少し大げさに聞こえるかもしれません。でも、この一人劇を観た帰り道や、何でもないときにふっと

音楽ライブ
武田 栞

無を有にする、という体験

みなさん、こんにちは。MAMEHICO東京メンバーの武田栞です。 先月、エトワール★ヨシノさんの音楽劇「脱走兵と群衆」を観に行きました。もともと観劇が好きで、劇団四季や宝塚を観に行くこともありますが、エトワール★ヨシノさんの舞台は今回が初めてでした。一人芝居も、「カフェでお芝居を観る」という経験も初

音楽ライブ
渡辺 みゆき

脱走兵を見てもらいたいその理由とは?

みなさん、こんにちは。MAMEHICO神戸・御影店長の妻のみゆきです。 先月、MAMEHICO銀座店で上演されている一人劇「脱走兵と群衆」を観てきました。夜公演と翌日の昼公演と続けて観たんです。2回目は、「あらすじも音楽もわかっているから」と、少し気を抜いて向かいました。 でも、まったく違う舞台でし

井川のはなし
井川 啓央

今年を振り返って1

2025年を振り返る 天才よち丸ラジオは、動画で配信することにしました。ラジオなのに動画。もうこの時点でツッコミが発生します。 ボクはずっと、顔出ししないことにこだわってきたんです。声だけでいいだろう、と。ラジオなんだからね、と。 ところがこのチャンネル、気づけば登録が2000人近くになっている。あ

井川のはなし
井川 啓央

考えない優しさ

カナダの学者、ガッド・サード氏が「自殺的な共感(SuicidalEmpathy)」と呼ぶ概念について、イーロン・マスクさんが指摘していました。端的に言うと「西洋文明の最大の弱点は共感である」、そんなようなことです。ヒトを思いやる尊いはずの美徳が、いまやヨーロッパのキリスト文明そのものを死に至らしめる

店内イベント
日野 沙織

続けることで育っていく

みなさん、ごきげんよう。MAMEHICOの日野です。 銀座のお店では、『脱走兵と群衆』をロングラン上演として育てていくつもりで動いています。2025年9月に初演を行ってから毎月公演を続け、すでに3回の舞台を終えました。 そのたびに、少し手を加えたり、ばっさりシーンを落としたり、場面の流れを調整してみ

井川のはなし
井川 啓央

平熱を高く生きる

先日、神戸のイベントの終わりに、参加された方からこんなことを言われました。 「井川さんて、お店の運営だけでも大変だろうに、そのうえ『脱走兵と群衆』なんて一人芝居を、連日やってるだなんて。『努力が嫌い』と言いながら、ほんとはすごい努力家ですよね」 その方は、褒め言葉として『努力家』と言ってくれたんだと

坂本智佳子

ヨシノ一人劇「脱走兵と群衆」

台本執筆、作詞作曲、演出をはじめ、あらゆることを行っている、MAMEHICO代表の井川啓央が、「表現者」として生きるもうひとつの姿、エトワール★ヨシノ。今回はそのヨシノが、シャンソンの名曲「脱走兵」と「群衆」をもとにした一人劇を披露します。 ヨシノは、これら2つのシャンソンにインスピレーションを受け

店内イベント
河村 聡美

終わりではなく、はじまり

こんにちは。長年、MAMEHICOに通っているMAMEHICOメンバーの河村聡美です。以前は東京に住んでいましたが、いまは群馬寄りの埼玉に住んでいるので、小さな子供を連れて、紫香邸に通っています。 先日は、エトワール★ヨシノさんの音楽劇「脱走兵と群衆」を拝見してきました。なんて悲しい話なんでしょう。

店内イベント
菊池 幸恵

小さな空間にあふれる熱

こんにちは。MAMEHICO東京メンバーの菊池幸恵です。私は岩手在住ですが、MAMEHICOが好きで、東京に来るたび、ついMAMEHICOに立ち寄ってしまいます。先日は、エトワール★ヨシノさんの音楽劇「脱走兵と群衆」を見てきました。 いつものMAMEHICO銀座店が、ほの暗く、テーブル上の照明も素敵

店内イベント
永井 宏佳

実行20年から生まれた物語

こんにちは。MAMEHICO演劇部の永井宏佳(ひろし)です。 まずはじめに言っておく。これは絶対に観といた方がいいやつだ。 なぜならこのような作品は、ここでしか生まれ得ないし、ここで生まれるべくして生まれた作品だから。他では観られません。けして誇張ではありません。 きっと、スピルバーグにも作れないし

店内イベント
ワセダ ヨウコ

生命の輝きに触れて

こんにちは。MAMEHICO東京メンバーのワセダヨウコです。エトワール★ヨシノさんの音楽劇「脱走兵と群衆」を拝見してきました。 数日たった今、思い返してまず鮮明に浮かぶのは、「なんて生き生きと輝いているんだろう」という驚きです。井川さん演じる若き日のヨシノさんを観て、こんなふうに感じるなんて、まった

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