銀座はモーニングと予約制ランチ
GWも各店変わらず営業しています

珈琲とマフィンのある朝

深煎り珈琲豆
ダブル焙煎で芯まで火を通した、香ばしく甘みのある深煎り。

秋煎り珈琲豆
深煎りと浅煎りの間。複雑な味わいの中にある、やさしい甘み。

浅煎り珈琲豆
フルーティーで明るい酸味。豆本来の個性を活かした焙煎。

マフィン 4個
簡易包装。焼きたてふんわり、数日後しっとり。

マフィン 5個
簡易包装。少し多めに、暮らしのそばに。

マフィン 8個
箱+包装紙。贈り物にも。

マフィン6個 + ガトーショコラ2個
箱+包装紙。チョコの香りが加わる。

マフィン4個 + ガトーショコラ4個
箱+包装紙。二種を楽しむ詰め合わせ。
珈琲とマフィンの定期便 — 現在お申し込み準備中です



毎月コース
¥5,200 / 月
2ヶ月コース
¥5,200 / 2ヶ月
3ヶ月コース
¥5,200 / 3ヶ月
珈琲とマフィンを中心に、季節の焼き菓子やジャムなどが入ります。思いがけない一品が届くこともあります。
珈琲の代わりにお茶を、送り先を変えてギフトに——細かいご要望はメールでいつでも。
自動引き落としではなく、発送のたびに請求書を発行するスタイルです。
お休み・終了・変更も、メール一本で対応します。
ある日、井川さんがふと声をかけました。「焼き菓子を新しく、作ってみようか」——こうしたひと言が、いつもすべての始まりになります。
マフィンは、見た目こそ素朴だけれど、驚くほど繊細なお菓子です。混ぜ方ひとつ、温度ひとつで仕上がりがまるで違う。毎回、生地の表情を見ながら手加減や焼き加減を微調整しています。
「うわっ、これ!いい!美味しいね!!!」——新しいレシピで焼いたマフィンを食べた井川さんがそう言った瞬間、心の中で「やったー!」と拍手しました。こういう瞬間があるから、MAMEHICOの仕事はやめられません。
材料はバター、卵、小麦粉、砂糖、少しのバニラエッセンス。シンプルで上質なものだけを使い、きめ細かい生地に仕上げています。焼きたてはふんわり、数日経つとしっとりと落ち着いて、また違う美味しさが生まれます。
毎日お店で珈琲を淹れていると、ふっと思うんです。「あ、今日の豆も、いい香りやな」と。
うちの珈琲豆は、札幌の焙煎士・菊地さんが焼いてくれています。40年一筋の職人で、一度焼いて冷まして、もう一度焼く「ダブル焙煎」で芯まで火を通しています。雑味がなく、香ばしさと甘みがしっかり残る。袋を開けた瞬間、香りがふわっと広がるあの瞬間が、たまらなく好きなんです。
珈琲は、生活をちょっと豊かにしてくれる。慌ただしい朝でも、美味しい香りがあるだけで気持ちが整う。そういう一杯を、これからも焼きたてのまま、お届けしていきます。
必要なぶんだけ作って、必要なヒトにだけ届ければいい。それを当たり前のこととして続けてきました。
箱を開けたとき、「あ、MAMEHICOらしい」と思ってもらえるように。MAMEHICOからの手紙だと思って受け取ってください。
MAMEHICO 店主 井川啓央
料理・甘味
料理・甘味
メンバーシップ
料理・甘味
メンバーシップ
料理・甘味
メンバーシップ
料理・甘味
飲み物
メンバーシップ
料理・甘味
店内イベント