銀座はモーニングと予約制ランチ
GWも各店変わらず営業しています

あなたの一票でプリンの未来が決まる!
このたび、三軒茶屋・銀座・神戸・桐生・WEBにて実施いたしました「カンボジアプリン選挙」は、皆さまのお力添えにより、無事に終了いたしました。
ご参加くださいました皆さまに心より御礼申し上げます。
さて、今回の投票ですが、来年以降の「カンボジアプリン」に添えるトッピングを決める大切な選挙でした。
候補は「生クリーム」と「リコッタチーズ」。
投票してくださった皆さんは、それぞれがお好きな味を思い浮かべながら、一票を託してくださいました。
「2025年カンボジアプリン選挙」、投票結果は以下の通りです。
@三軒茶屋 生22票/リ23票
@銀座 生16票/リ26票
@神戸 生4票/リ9票
@紫香邸 リ2票
WEB 生76票/リ88票
生クリーム 118票
リコッタチーズ 148票
合計 266票
僅差でしたが、多数の支持をいただいたのは「リコッタチーズ」でした。
よって来年より、カンボジアプリンのトッピングはリコッタチーズにいたします。
それぞれの場で、味や思いを浮かべながら投じられた一票。
その一票一票の積み重ねが、今回の結果となりました。
重ね重ね、ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。
しかし、投票数がかなり少なかったのが残念ですし、今後の課題と感じています。
まだまだ、メンバーさんでもMAMEHICOの企画に参加されていない方も多くいらっしゃいます。
せっかくなら、もっとたくさんの方と「無意味を迷う楽しさ」や「小さなカフェに参加する喜び」を分かち合っていただきたい。
そのためにも、こうしたみなさんが参加する機会を、もっともっと作っていかなくちゃいかんなと、代表のワタシはもちろんのこと、スタッフ一同、反省しております。
また早々になんじゃらほいの企画を立案しますので、ご参加いただければうれしく存じます。
どうぞこれからも、唯一無二のカフェ、MAMEHICOをあたたかく見守り、お付き合いくださいますようお願い申し上げます。
ありがとうございました。
企画立案 井川啓央
MAMEHICO名物「カンボジアプリン」をめぐり、
生クリーム派 vs リコッタ派 が激突します。
カンボジアプリンの上に乗るクリームは、長いあいだ「生クリーム」と「リコッタチーズ」の両方を用意してきました。
しかし、材料の高騰で両方を続けるのは難しくなりました。
そこで──
来年からは、どちらかひとつに決定します。
その判断を下すのは、お店ではなく「投票に参加するみなさん」です。
一票が、来年のカンボジアプリンの上のトッピングを決めます。
あなたはどちらに投じますか?
投票日
2025年 11月3日 文化の日
投票方法
特典:メンバーは投票でM.Pがもらえます
結果発表
2025年11月4日
ブログ・SNS・店頭で発表。
この判断を下すのは、お店ではなく「投票に参加するみなさん」です。
投票日(11月3日)までに、両派の主張、それぞれの魅力をブログや動画で紹介していきます。
健康面・味わい・プリンとの相性・価格・バックグラウンド
──さまざまな観点から語られる両派の意見に触れたうえで、あなた自身の一票を投じてください。
一票が、来年のカンボジアプリンを決めます。
あなたはどちらに投じますか?


「カンボジアプリン」という名前は、実は かぼちゃ に由来しています。日本語の「かぼちゃ」という言葉は、もともとポルトガル人が東南アジア経由で日本に持ち込んだ瓜を「カンボジアの瓜」と呼んだのが始まりで、音がなまって
カンボジア → カボジア → カボジャ → カボチャ
と変化して今の「かぼちゃ」になったと言われています。
だから「カンボジアプリン」という名前は、語源をたどるとまんざら無関係ではなく、ちょっとした言葉遊びなんです。
さらに、私達は北海道で10年近く続けていた ハタケマメヒコ での経験があります。そこで毎年、自分たちの手でかぼちゃを育て、その実りを使ってお菓子をつくってきました。農作業からお菓子づくりまで自分たちで手がける営みの延長線上に、このプリンがあるのです。
農作業からお菓子づくりまで自分たちで手がける営みの延長線上に、このプリンがあるのです。
つまり「カンボジアプリン」は、かぼちゃの語源の面白さと、自分たちで畑から育てたかぼちゃへの思いが重なって生まれた、MAMEHICOならではのプリンなのです。
あなたの一票でプリンの未来が決まる!
カンボジアプリン選挙 2025秋
MAMEHICO名物「カンボジアプリン」をめぐり、生クリーム派 vs リコッタ派 が激突します。
カンボジアプリンの上に乗るクリームは、長いあいだ「生クリーム」と「リコッタチーズ」の両方を用意してきました。しかし、材料の高騰で両方を続けるのは難しくなりました。
そこで──
来年からは、どちらかひとつに決定します。
その判断を下すのは、お店ではなく「投票に参加するみなさん」です。
投票日に先駆けて、「生クリーム派」と「リコッタチーズ派」による討論会がMAMEHICO銀座にて開催されました。今回はその模様をお届けします。
【司会】奥野晴信
【生クリーム派】渡辺臣将 / 深井海咲 / 草ヶ谷美香 / 池田玲菜 / 水野知帆
【リコッタチーズ派】日野沙織 / 永野琴弓 / 坂本智佳子 / 原幸子 / 石井雄太郎
両派の主張、それぞれの魅力を健康面・味わい・プリンとの相性・価格・バックグラウンド…といろんな側面から紹介していきます。
店内イベント
店内イベント
店内イベント
店内イベント
店内イベント
店内イベント
店内イベント
店内イベント
店内イベント
店内イベント
店内イベント
店内イベント
店内イベント
店内イベント
店内イベント
店内イベント
店内イベント
店内イベント
店内イベント