ハタケの遠足 ’18 第4回 かぼちゃの手入れ

いつ: 2018-08-18 – 2018-08-19 全日
どこで: ハタケマメヒコ

マメヒコでは北海道、千歳にある豆畑ハタケマメヒコでの豆づくりを今年も5月末よりスタートします。ハタケマメヒコは昔ながらの北海道の風景が広がるところですが、千歳空港から車で10分というアクセスの良さです。ここにマメヒコのお客さんを案内する遠足を行います。相手は北海道の自然です。その時によって中身が大きく変更となることを楽しむ遠足です。マメヒコをご存知ならどなたでも参加できます。各回、参加費は無料です。 多くの方に参加していただき、遠足を通し「食べること」について、楽しく考える機会を作りたいと思います。 [会 場] ハタケマメヒコ 千歳市駒里 [集合時間] 全日程 千歳空港 集合 12:30 [宿 泊] 各自で千歳か札幌のホテルをご予約してください。 [移 動] 空港から車で15分ほどのところですが、公共交通機関がありません。空港までは車で送り迎えします。 [雨天] 少々の雨ならハタケ作業を決行ですが、ひどく悪天候の場合、札幌の珈琲豆の焙煎所や近くの知り合いの牧場へ案内します。ご了承の上、お申込みください。

ハタケの遠足 ’18 第5回 じゃがいもの収穫

いつ: 2018-09-15 – 2018-09-16 全日
どこで: ハタケマメヒコ

マメヒコでは北海道、千歳にある豆畑ハタケマメヒコでの豆づくりを今年も5月末よりスタートします。ハタケマメヒコは昔ながらの北海道の風景が広がるところですが、千歳空港から車で10分というアクセスの良さです。ここにマメヒコのお客さんを案内する遠足を行います。相手は北海道の自然です。その時によって中身が大きく変更となることを楽しむ遠足です。マメヒコをご存知ならどなたでも参加できます。各回、参加費は無料です。 多くの方に参加していただき、遠足を通し「食べること」について、楽しく考える機会を作りたいと思います。 [会 場] ハタケマメヒコ 千歳市駒里 [集合時間] 全日程 千歳空港 集合 12:30 [宿 泊] 各自で千歳か札幌のホテルをご予約してください。 [移 動] 空港から車で15分ほどのところですが、公共交通機関がありません。空港までは車で送り迎えします。 [雨天] 少々の雨ならハタケ作業を決行ですが、ひどく悪天候の場合、札幌の珈琲豆の焙煎所や近くの知り合いの牧場へ案内します。ご了承の上、お申込みください。

ハタケの遠足 ’18 第2回 除草作業

いつ: 2018-06-16 – 2018-06-17 全日
どこで: ハタケマメヒコ

マメヒコでは北海道、千歳にある豆畑ハタケマメヒコでの豆づくりを今年も5月末よりスタートします。ハタケマメヒコは昔ながらの北海道の風景が広がるところですが、千歳空港から車で10分というアクセスの良さです。ここにマメヒコのお客さんを案内する遠足を行います。相手は北海道の自然です。その時によって中身が大きく変更となることを楽しむ遠足です。マメヒコをご存知ならどなたでも参加できます。各回、参加費は無料です。 多くの方に参加していただき、遠足を通し「食べること」について、楽しく考える機会を作りたいと思います。 [会 場] ハタケマメヒコ 千歳市駒里 [集合時間] 全日程 千歳空港 集合 12:30 [宿 泊] 各自で千歳か札幌のホテルをご予約してください。 [移 動] 空港から車で15分ほどのところですが、公共交通機関がありません。空港までは車で送り迎えします。 [雨天] 少々の雨ならハタケ作業を決行ですが、ひどく悪天候の場合、札幌の珈琲豆の焙煎所や近くの知り合いの牧場へ案内します。ご了承の上、お申込みください。

ハタケの遠足 ’18 第6回 収穫

いつ: 2018-10-06 – 2018-10-08 全日
どこで: ハタケマメヒコ

マメヒコでは北海道、千歳にある豆畑ハタケマメヒコでの豆づくりを今年も5月末よりスタートします。ハタケマメヒコは昔ながらの北海道の風景が広がるところですが、千歳空港から車で10分というアクセスの良さです。ここにマメヒコのお客さんを案内する遠足を行います。相手は北海道の自然です。その時によって中身が大きく変更となることを楽しむ遠足です。マメヒコをご存知ならどなたでも参加できます。各回、参加費は無料です。 多くの方に参加していただき、遠足を通し「食べること」について、楽しく考える機会を作りたいと思います。 [会 場] ハタケマメヒコ 千歳市駒里 [集合時間] 全日程 千歳空港 集合 12:30 [宿 泊] 各自で千歳か札幌のホテルをご予約してください。 [移 動] 空港から車で15分ほどのところですが、公共交通機関がありません。空港までは車で送り迎えします。 [雨天] 少々の雨ならハタケ作業を決行ですが、ひどく悪天候の場合、札幌の珈琲豆の焙煎所や近くの知り合いの牧場へ案内します。ご了承の上、お申込みください。

ハタケの遠足 ’18 第3回 除草作業

いつ: 2018-07-21 – 2018-07-22 全日
どこで: ハタケマメヒコ

マメヒコでは北海道、千歳にある豆畑ハタケマメヒコでの豆づくりを今年も5月末よりスタートします。ハタケマメヒコは昔ながらの北海道の風景が広がるところですが、千歳空港から車で10分というアクセスの良さです。ここにマメヒコのお客さんを案内する遠足を行います。相手は北海道の自然です。その時によって中身が大きく変更となることを楽しむ遠足です。マメヒコをご存知ならどなたでも参加できます。各回、参加費は無料です。 多くの方に参加していただき、遠足を通し「食べること」について、楽しく考える機会を作りたいと思います。 [会 場] ハタケマメヒコ 千歳市駒里 [集合時間] 全日程 千歳空港 集合 12:30 [宿 泊] 各自で千歳か札幌のホテルをご予約してください。 [移 動] 空港から車で15分ほどのところですが、公共交通機関がありません。空港までは車で送り迎えします。 [雨天] 少々の雨ならハタケ作業を決行ですが、ひどく悪天候の場合、札幌の珈琲豆の焙煎所や近くの知り合いの牧場へ案内します。ご了承の上、お申込みください。

マメヒコ フィール大学 特別ワークショップ「マメヒコから見える近現代」

いつ: 2018-04-24 7:00 PM – 9:00 PM
どこで: 三軒茶屋キャロットタワー 生活工房ワークショップ

マメヒコ フィール大学では下記内容で、特別ワークショップを行います。 「マメヒコから見える近現代」 東京の小さなカフエ、マメヒコ。当たり前のように珈琲を飲んでいますが、なぜ赤道直下で採れる作物である珈琲をこれが当たり前になったんでしょうか。 では、なぜ当たり前のように紅茶を飲んでいますが、日本茶を飲まないんでしょう。 なぜお米を食べずにパンを食べるのか。なせ魚を食べずに肉を食べたがるのか。 これはひとえに日本の近現代の思想に基づいています。 そして時代が変わろうとしている今、そのことをもう一度考えて見る必要があります。 食べ物やマメヒコの経営を通して見えてくる日本のからくり、そしてこれからの予測。 それを一年を通して、マメヒコの外でワークショップを行っていきます。 各回 5,000円 マメヒコのイベントに初めて参加する方は 2,500円 学生 マメヒコでお手伝いすれば1,000円 参加資格 学生、社会人問わず。参加動機などについて自己紹介をしていただきます。 内容 その都度、テーマで変わりますが、テーマに沿った食事を取りながらやりたいと考えています。

食べよ、 お砂糖 白黒のヒミツ

いつ: 2018-04-13 8:00 PM – 10:00 PM
どこで: マメヒコ公園通り店

井川啓央 が企画する、食のイベント 「食べよ、」です。 バラエティ プロデューサーの角田陽一郎さんと井川啓央で、 『砂糖に白黒つける』について話をします。 砂糖は精製の度合いで、密から白砂糖になります。 白いお砂糖は体にわるく、茶色いお砂糖が体にいいというのは本当でしょうか。 “茶色いお砂糖は、あまり精製していなく、体に良い” “白砂糖は精製しすぎているので体に悪い” これはイメージです。マメヒコでも使っている砂糖の話をします。 参加費 5,000円 (食事がつきます) 角田陽一郎バラエティプロデューサー/Variety Producer 著書『「好きなことだけやって生きていく」という提案』『最速で身につく世界史』 ほか