アーカイブ: ラジオ瀬尾さん ’17 - ページ 2

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ラジオ瀬尾さん’17 vol.28 RITA COOLIDGE「Rainy Blue」

瀬尾さんがライブをプロデュースするとき、 様々に分かれるセクションを一手に束ね、 本番を成功させるためにどんなことをしているのか。 海外のアーティストのプロデュースや アメリカでのレコーディングまでこ…
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ラジオ瀬尾さん’17 vol.27 長渕剛「とんぼ」

人前に立つアーティストや俳優となると ドラマで演じたキャラクターなど 人目に晒された部分のイメージが広まるほどに そのイメージとともに生きていかねばいけません。 一方、その裏方を支えるスタッフの中には…
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ラジオ瀬尾さん’17 vol.26 松山千春「情熱」

瀬尾さんが編曲に携わってきたアーティストを振り返ってみると なぜだか、日本の北側と南側の出身のヒトが多いそうです。 北のヒトや南のヒトの奏でる音楽には 何か通ずるものが根底に流れているのかもしれません…
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ラジオ瀬尾さん’17 vol.25 河合奈保子「ハーフムーン・セレナーデ」

これまでも何度か話題に出ていますが 瀬尾さんにとって80年代は迷い悩んだ時期なのだそう。 それでもその時期を経て 一つ決断をして歩んできたからこそ 今もって現役でプロデューサーを続けていられるんだとも…
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ラジオ瀬尾さん’17 vol.24 石川セリ「Desperado」

基本に忠実にやることと 個性を出すこと。 一見矛盾するその2つのことを 自分なりにかみ砕き、表現していく。 とても難しいことだけど、 追い求めたいのはそこなのです。 だってみんな同じではつまらない。 …
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ラジオ瀬尾さん’17 vol.23 CHAGE and ASKA「万里の河」

例えば、アーティストが、自分が歌った曲が売れて ぐっと収入が上がったとして。 そういう、お金があるところには その匂いに誘われて寄ってくるヒトというのが いるのだそうです。 人間の弱さとお金の持つ魔力…
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ラジオ瀬尾さん’17 vol.22 中島みゆき「麦の唄」

瀬尾さんは40歳のときから、 編曲だけの仕事はせず、 プロデユーサーとしてまるごとひっくるめて引き受ける、 という仕事のやり方に変えました。 瀬尾プロデューサーの仕事の顔が お話の中に見えてきました。…
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ラジオ瀬尾さん’17 vol.21 海援隊「声援」

役者やミュージシャンなど 人前に立つような仕事では このヒトと言えばこれ! というイメージが付くくらいでないと 世に広く知れていかないという部分があります。 イメージを作ること、そしてそれを壊すこと。…
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ラジオ瀬尾さん’17 vol.20 かまやつひろし「我が良き友よ」

デジタルの技術が進み、 本当の楽器を準備しなくても その楽器の音を再現できるようになってきている、今。 それでも、本物の音を残したいと 瀬尾さんは強く思っています。   ラジオ瀬尾さんでは …
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ラジオ瀬尾さん’17 vol.19 平原綾香「アリア-Air-」

瀬尾さんは自分のことを ドン・キホーテだと言います。 ロマンチストなドン・キホーテは 今日も戦い続けているのです。   ラジオ瀬尾さんでは 皆さんからのお便りを募集しています。 お便りはこち…
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