アーカイブ: カフエのメディア論講座’17 - ページ 2

ラジオマメヒコ

カフエのメディア論講座’17 vol.23 使徒と弟子

何かを広めていこうとするとき、 そこには使徒と弟子の存在が要るようです。 例えば、キリスト教ひとつとってみても こうして世界中にその教えが広まったのには 使徒と弟子の存在があったことは 言わずもがなで…
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カフエのメディア論講座’17 vol.22 実業と虚業

角田さんも井川さんも 子供のころに見ていたテレビの世界に憧れて その世界に進みました。 でも、テレビ画面のその先に見ていたものは お互いにずいぶんと違っていたようです。 テレビには実業の側面、虚業の側…
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カフエのメディア論講座’17 vol.21 崩壊の力学と薄目の境地

北海道のハタケマメヒコで一週間、 50年モノのトラクターを なんとか使いこなして畑を起こし、堆肥を撒き、 種を蒔いてきた、井川さん。 そんな大変な思いをする前に 打てる手はあったんじゃないの?と 傍か…
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カフエのメディア論講座’17 vol.20 スイパラ社会の処世術

今の世はさながらスイーツパラダイス。 この甘い魅力に ふわふわと誘われて流されてしまっては 渡っていけないのです。 このスイパラ社会を 角田さんはどうやって渡っていったらいいのでしょう? スイパラ社会…
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カフエのメディア論講座’17 vol.19 OSは気弱な主婦

角田さんの中に入ってるOSは 「気弱な主婦」だと判明。 そうと思ったら途端に 角田さんがどんなヒトなのかぐっとよくわかってきます。 その面倒くささも全部ひっくるめて 愛すべき存在である角田さんの、その…
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カフエのメディア論講座’17 vol.18 インターネットの限界

インターネットで数を取ろうと思うと そのやり方はどうもあざとい方向へ向かってしまう。 そこにはまだあまり気づかれてはいないけれど インターネットの限界が1つ大きくあるのです。   カフエのメ…
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カフエのメディア論講座’17 vol.17 待つを科学する

例えば、知識を深めようと本を読む。 例えば、誰かに会いにいく。 次の一歩につなげようと 学び、経験することは 実は「待つ」ということにおいてのみ 効果があるんだと井川さんは言います。 待つを科学する。…
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カフエのメディア論講座’17 vol.16 クライアントは自分

会社を辞めてフリーになったなら 自分をクライアントとして 仕事ができるようにならなくては! と、井川さんは言います。 角田さん、 また次の扉が見えてきたようです。   カフエのメディア論講座…
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カフエのメディア論講座’17 vol.15 僕たちの手でできること

お金も影響力もあるヒトたちなら きっとやらないようなこと。 つまり、一見効率が悪くて、儲からないこと。 そういう道をあえて選んで進んでいます。 自分たちのことをちっぽけだ思ったり、 個人に何ができるん…
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カフエのメディア論講座’17 vol.14 島国なりのやり方

アメリカや中国という大陸国と 日本という島国。 その国土の広さによる影響って馬鹿にならず、 大陸国と同じやり方は島国には合わない。 同じようにやってうまくいかないのは 当たり前なんです。 島国である日…
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