2017/06/26

井川さんの本音’17 vol.11 続けること

今回はしとしと雨降りの三軒茶屋からお届けします。

さて。
7/1に12周年を迎えるマメヒコ。

紆余曲折あった中でも
やめずに続けてきたから今があります。

マメヒコらしいと言われたり、
いいねと言ってもらったりすることは
そんな中で紡ぎだされたものだから
まずはこれからも続けていくことを考えたいと思います。

 

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2017/06/23

Sull’aria’17 vol.23 生き様を見せる

7月19~23日に
新作「ゲーテ先生の音楽会」を上演します。
(上演の詳細・ご予約はこちら

今、世界規模で人気なミュージカルに
出演中の増原さんにとっては
何百人体制で動いていくものに触れた後の、
久々のゲーテ先生、です。

ここでは人間を、
その人間の生き様を見せるしかなく、
また、それを見てほしいと思うのです。

 

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2017/06/23

ラジオ瀬尾さん’17 vol.22 中島みゆき「麦の唄」

瀬尾さんは40歳のときから、

編曲だけの仕事はせず、

プロデユーサーとしてまるごとひっくるめて引き受ける、

という仕事のやり方に変えました。

瀬尾プロデューサーの仕事の顔が

お話の中に見えてきます。

 

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2017/06/21

MKR’17 vol.26 それぞれの持ち分で

影山さんは自分の娘が運動会で走る姿を見て
思いました。

ヒトにはそれぞれ「持ち分」というものが
あるのではないか…?と。

みんなが同じように足並みを揃えて進むことを
目指すやりかたもあるけれど
それぞれができることを率先してやるというやりかたも
あるのではないか…?と。

 

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2017/06/21

カフエのメディア論講座’17 vol.24 神様が言ったから

「どうしてそうしたの?」と聞かれて
説明しきれないことってありませんか?

そんなときに言えるとしたら
「私の中の神様がそう言ったから」

本当にそう言えたらきっと
ちょっぴり何か変わるのかもしれないのです。

 

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2017/06/19

井川さんの本音’17 vol.10 全ては栄枯盛衰

ハタケの遠足を終え、
東京へ戻って来た井川さん。

ハタケの豆たちを見ても、
渋谷の街を見ても、
感じるのは全ては栄枯盛衰ということ。

いいことばかりは続かない。
でも、それは悪いこともずっと続くわけではないということ。

良き時も悪い時も
いつも前を向いて明るく楽しく
やっていくしかないのです。

 

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2017/06/17

Sull’aria’17 vol.23 表現は言葉を超えて

言葉を使えば伝わるようで、
伝えきれないこともあります。

この世のどこにも存在しない新しい言語を作って
それで表現する、とか
今あるものの形に頼らない表現方法で
新しいものを生み出してみたい。

そういう思いを抱いてしまうことだって
あるのです。

 

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2017/06/16

ラジオ瀬尾さん’17 vol.21 海援隊「声援」

役者やミュージシャンなど
人前に立つような仕事では
このヒトと言えばこれ!
というイメージが付くくらいでないと
世に広く知れていかないという部分があります。

イメージを作ること、そしてそれを壊すこと。

それはどちらにしても
とても難しいことのようです。

 

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2017/06/14

MKR’17 vol.25 時には強引に

お店をやっていると
お客さんが来ることを待つしかない場面が多々あります。

となると、つい受身的に考えてしまいがちですが…

「いいから来い!」というくらいに
時に強引に引っ張ってくることをしなければ
ヒトには伝わっていかないことって
やっぱりあるんじゃないか、と
考えれば考えるほどにより強く感じてきました。

 

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2017/06/13

カフエのメディア論講座’17 vol.23 使徒と弟子

何かを広めていこうとするとき、
そこには使徒と弟子の存在が要るようです。

例えば、キリスト教ひとつとってみても
こうして世界中にその教えが広まったのには
使徒と弟子の存在があったことは
言わずもがなです。

今回は使徒と弟子について
考えてみます。

 

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