Mame-Hicoを考えるとき、 MacroとMicroを考えます。
大きな志は、小さな細部に宿るということです。

Mame-Hicoは、機械化が進んで孤立していく人間社会に、
心地よい居場所が必要になると思ったので、
そういうものを創ろうと始めました。
ですからヒトとヒトとのコミュニケーションを
取れるようにしたい、 と思いました。

けどコミュニケーションを 取れるようにしたい、と言って、
ヒトはコミュニケーションを取り始めるわけではない。
たとえばマメヒコのスタッフが、
みんなお財布を持って歩いています。
自分のお財布からお金を出して、
お客さんからのお金をそのお財布に入れる。
その行為でお金というものが、
コミュニケーションのひとつになる。
Mame-HicoのMacroとMicroとはそういうことです。

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mamehicoおマメがお好きInstagramMame-Hicoを考えるとき、 MacroとMicroを考えます。 大きな志は、小さな細部に宿るということです。 Mame-Hicoは、機械化が進んで孤立していく人間社会に、 心地よい居場所が必要になると思ったので、 そういうものを創ろうと始めました。 ですからヒトとヒトとのコミュニケーションを 取れるようにしたい、 と思いました。 けどコミュニケーションを 取れるようにしたい、と言って、 ヒトはコミュニケーションを取り始めるわけではない。 たとえばマメヒコのスタッフが、 みんなお財布を持って歩いています。 自分のお財布からお金を出して、 お客さんからのお金をそのお財布に入れる。 その行為でお金というものが、 コミュニケーションのひとつになる。 Mame-HicoのMacroとMicroとはそういうことです。