1028-1_R.JPGレモンブログ、本日は三軒茶屋にありますセレンディピティ事務所よりお届けします。

出勤したら井川クンがうなっていました。
キッチンではタッキー先生とカッキーさんがマメヒコのデザートを作っていました。
今度のマメヒコでのイベント用に、試作をしているようです。

井川クンは「M-HICO第3号」を制作中で、この間の日曜日に印刷屋さんに原稿やら画像やらを送って、本日ゲラ刷りがあがってきたのです。
ゲラ刷りというのは仮刷りということです。

その前に、M-HICOというのはマメヒコにしか置いてないマメヒコの雑誌です。
文も写真もレイアウトも全部井川クンがひとりでやってます。

第1号が発行されたのは2006年の7月。2号は2008年の1月。
昨年末には号外も出ましたね。
そしてついに、第3号が出るのです。

1028-2_R.JPG第1号のタイトルは「カフエ マメヒコの不思議」。
第2号のタイトルは「カフエ マメヒコの行く末」。
そしてそして、
今回のタイトルは「カフエ マメヒコのピンチ」!!

…マメヒコってピンチだったんですね。
あたしたち、職を失うのでしょうか。
ピンチの度合いが気になります。

あ、それで、話を戻しますと、そのあがってきた仮刷りを見てみたら、どれも印刷が暗いのだそうです。
これまでは印刷屋さんの方で適度な明るさにしてくれていたのですが、今回はもう少しお手頃価格の別の印刷屋さんにお願いしたため、そういう調整も井川クンがしなければならないのです。

1028-3_R.JPGで、5時間ほどネットで勉強してたみたいですが、ついに怒り出して
「デジコンをたのんだはいいけど、どういう仕組みで色校正したらいいかわかんねぇじゃんか」
と当たってきましたが、あたしもどうしてあげることももちろんできません。

結局「こうなったらモニターを暗くしてみよう」とモニターをいじって、ファイルをまだまだ直しています。

来週から始まるヒトヒコも全く書いていない様子の井川君。彼こそが今はピンチです。

 

mamehico劇マメヒコ檸檬の白い帖レモンブログ、本日は三軒茶屋にありますセレンディピティ事務所よりお届けします。 出勤したら井川クンがうなっていました。 キッチンではタッキー先生とカッキーさんがマメヒコのデザートを作っていました。 今度のマメヒコでのイベント用に、試作をしているようです。 井川クンは「M-HICO第3号」を制作中で、この間の日曜日に印刷屋さんに原稿やら画像やらを送って、本日ゲラ刷りがあがってきたのです。 ゲラ刷りというのは仮刷りということです。 その前に、M-HICOというのはマメヒコにしか置いてないマメヒコの雑誌です。 文も写真もレイアウトも全部井川クンがひとりでやってます。 第1号が発行されたのは2006年の7月。2号は2008年の1月。 昨年末には号外も出ましたね。 そしてついに、第3号が出るのです。 第1号のタイトルは「カフエ マメヒコの不思議」。 第2号のタイトルは「カフエ マメヒコの行く末」。 そしてそして、 今回のタイトルは「カフエ マメヒコのピンチ」!! ...マメヒコってピンチだったんですね。 あたしたち、職を失うのでしょうか。 ピンチの度合いが気になります。 あ、それで、話を戻しますと、そのあがってきた仮刷りを見てみたら、どれも印刷が暗いのだそうです。 これまでは印刷屋さんの方で適度な明るさにしてくれていたのですが、今回はもう少しお手頃価格の別の印刷屋さんにお願いしたため、そういう調整も井川クンがしなければならないのです。 で、5時間ほどネットで勉強してたみたいですが、ついに怒り出して 「デジコンをたのんだはいいけど、どういう仕組みで色校正したらいいかわかんねぇじゃんか」 と当たってきましたが、あたしもどうしてあげることももちろんできません。 結局「こうなったらモニターを暗くしてみよう」とモニターをいじって、ファイルをまだまだ直しています。 来週から始まるヒトヒコも全く書いていない様子の井川君。彼こそが今はピンチです。