vol13

マメヒコの映画やお芝居から生まれた歌を
今改めて聴いてみます。

マメヒコの映画、マメヒコピクチャーズ第2弾の
「さよならとマシュマロを」から「始まりの別離」、
昨年12月に上演したお芝居の
「ゲーテ先生の音楽会 ~ニューヨークで歌手デビュー~」から「硝子の欠片」。

どちらも今の季節にぴったりとはまるような
出会いと別れが歌われています。

出会いの喜びとか別れの寂しさのような
自分の心にある思いを言い当てられたような歌に
まるで自分に向けて歌われているようだと
ドキッとさせられることがあります。

歌に限らず、ではありますが
「あなたに届けています」という思いが感じられるものには
他のどんなものもかなわない、
そういうことって人間にはあるものです。

 

ちなみに。
今回、最初の話題だった、増原さんのお誕生日会。
スケジュールの都合でお誕生日当日には
開催できなくなってしまいましたが
別の日程で開催したいなと思っていますので
決まり次第また改めてお知らせいたします。

スッラーリアでは
皆さんからのお便りを募集しています。
お便りはこちらからどうぞ。

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http://mamehico.com/wp-content/uploads/vol13-550x309.jpghttp://mamehico.com/wp-content/uploads/vol13-150x150.jpgmamehicoラジオマメヒコSull'aria '16ゲーテ診療所の音楽会マメヒコの映画やお芝居から生まれた歌を 今改めて聴いてみます。マメヒコの映画、マメヒコピクチャーズ第2弾の 「さよならとマシュマロを」から「始まりの別離」、 昨年12月に上演したお芝居の 「ゲーテ先生の音楽会 ~ニューヨークで歌手デビュー~」から「硝子の欠片」。どちらも今の季節にぴったりとはまるような 出会いと別れが歌われています。出会いの喜びとか別れの寂しさのような 自分の心にある思いを言い当てられたような歌に まるで自分に向けて歌われているようだと ドキッとさせられることがあります。歌に限らず、ではありますが 「あなたに届けています」という思いが感じられるものには 他のどんなものもかなわない、 そういうことって人間にはあるものです。 ちなみに。 今回、最初の話題だった、増原さんのお誕生日会。 スケジュールの都合でお誕生日当日には 開催できなくなってしまいましたが 別の日程で開催したいなと思っていますので 決まり次第また改めてお知らせいたします。 スッラーリアでは 皆さんからのお便りを募集しています。 お便りはこちらからどうぞ。