梅、お砂糖・お砂糖、梅、お砂糖・お砂糖、梅、お砂糖・お砂糖…

(お砂糖は2種類なのです)

毎年恒例の作業で、

数年マメヒコに務めている私ですが、

この時期はいつも北海道のハタケマメヒコに出張し、豆を蒔いていたので、

この作業は初めての経験です。

毎年、夏の恒例メニューとなった「梅サイダー」。

それに使う梅シロップをつくるべく

九州から大量に梅をお取り寄せして、お砂糖に漬けました。

ヘタをとって、実に数か所穴をあけて、あとは、梅、お砂糖・お砂糖…を繰り返します。

仕上がるまで2ヶ月くらいかかるのだそうで、

あと数週間たって、水分が出てきたら、毎日毎日、それをかき混ぜてお手入れをします。

そのお手入れの具合で、味も大きく変わるのだそうです。

かわいがってあげなければいけません。

棚にずらりと並ぶ、梅の瓶。

みなさんも、その様子の変化を、一緒に見守ってください。

田坂

mamehicoハタケマメヒコマメヒコスタッフより梅、お砂糖・お砂糖、梅、お砂糖・お砂糖、梅、お砂糖・お砂糖… (お砂糖は2種類なのです) 毎年恒例の作業で、 数年マメヒコに務めている私ですが、 この時期はいつも北海道のハタケマメヒコに出張し、豆を蒔いていたので、 この作業は初めての経験です。 毎年、夏の恒例メニューとなった「梅サイダー」。 それに使う梅シロップをつくるべく 九州から大量に梅をお取り寄せして、お砂糖に漬けました。 ヘタをとって、実に数か所穴をあけて、あとは、梅、お砂糖・お砂糖…を繰り返します。 仕上がるまで2ヶ月くらいかかるのだそうで、 あと数週間たって、水分が出てきたら、毎日毎日、それをかき混ぜてお手入れをします。 そのお手入れの具合で、味も大きく変わるのだそうです。 かわいがってあげなければいけません。 棚にずらりと並ぶ、梅の瓶。 みなさんも、その様子の変化を、一緒に見守ってください。 田坂